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Teacher name : YAMAMOTO Takashi
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開講年度
2025Year
開講学期
Second Semester
科目名
Seminar
授業種別
Practice
科目名(英語)
Seminar
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A3000004 Seminar
担当教員
YAMAMOTO Takashi
単位数
2.0Credits
曜日時限
Mon.3Period
キャンパス
Shinjuku Campus
教室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 0%
2 専門分野の知識・専門技術の修得 0% 3 汎用的問題解決力の修得 80% 4 道徳的態度と社会性の修得 20% 具体的な到達目標
研究会やプレゼンテーションにおいて,発表を系統だてて行えるとともに,他者の発表に対しても意見・質問等を述べることができる。
受講にあたっての前提条件
到達目標をよく理解し、高いレベルでの達成を目指す意欲があること
授業の方法とねらい
機械⼯学セミナーは4年次の卒業論⽂に取り掛かるための⾜がかりとなる重要な科⽬であり、研究室の特⾊を⽣かした内容になっている。少⼈数で,専⾨の課題に対して議論をしたり、プレゼンテーションを⾏うことによりコミュニケーション能⼒を⾝につけることができる。
AL・ICT活用
Discussion Debate/Group Work/Presentation
第1回
授業形態
対面
事前学習
6⽉開催予定のセミナーのガイダンスに出席すること。また、6⽉下旬には各研究室紹介⽇(訪問⽇)が設定されるので、参考にすることも可能である。その上で、機械系「セミナーガイダンス」冊⼦に記載されている⽅法にて、セミナーの申込を⾏うこと。(個別の履修登録は不要。)各研究室のセミナーの詳細については、時間割も含めて「セミナーガイダンス」に記載されている。また、セミナーに関する必要な情報は学⽣ポータル(キューポート)に掲⽰するので、関係する内容を⾒落とさないように注意すること。
2時間
授業内容
講義概略の説明(ガイダンス).
事後学習・事前学習
資料をよく読み,プレゼンテーション資料を作成する.
4時間
第2回
授業形態
対面
授業内容
自動車の振動・騒音対策の基本についての資料をまとめ,プレゼンテーションする.
事後学習・事前学習
資料をよく読み,プレゼンテーション資料を作成する.
4時間
第3回
授業形態
対面
授業内容
自動車の振動・騒音対策の基本についての資料をまとめ,プレゼンテーションする.
事後学習・事前学習
次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第4回
授業形態
対面
授業内容
遮音の基本について説明する.また,音響透過損失を向上させる手法について説明する.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第5回
授業形態
対面
授業内容
吸音の基本について説明する.また,吸音率を向上させる手法について説明する.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第6回
授業形態
対面
授業内容
音響メタマテリアルの基本について説明する.また,音響透過損失や吸音率を向上させる手法について説明する.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第7回
授業形態
対面
授業内容
卒論の中間審査を聴講する.
事後学習・事前学習
評価シートを記入し,KU-LMS より期日までに提出する.
4時間
第8回
授業形態
対面
授業内容
卒論の中間審査を聴講する.
事後学習・事前学習
評価シートを記入し,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第9回
授業形態
対面
授業内容
文献や論文を検索する手法について説明する.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第10回
授業形態
対面
授業内容
文献や論文を検索する手法について説明する.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第11回
授業形態
対面
授業内容
文献検索の結果をプレゼンテーションする.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第12回
授業形態
対面
授業内容
自動車の振動・騒音に関連のある論文をよく読み,内容をパワーポイントにまとめてプレゼンテーションする.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第13回
授業形態
対面
授業内容
自動車の振動・騒音に関連のある論文をよく読み,内容をパワーポイントにまとめてプレゼンテーションする.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第14回
授業形態
対面
授業内容
自動車の振動・騒音に関連のある論文をよく読み,内容をパワーポイントにまとめてプレゼンテーションする.
事後学習・事前学習
課題に取り組み,KU-LMS より期日までに提出する.次回資料をよく読み,用語で分からないものは調べておく.
4時間
第15回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
学習内容についての振り返りや授業アンケートを実施する.
事後学習
学習内容をまとめておくこと.
2時間
成績評価の方法
全授業回への出席を必須とする.
演習,プレゼンテーション,レポートで総合的に評価し,Grade D 以上を合格とする. ・遅刻およびレポート課題の提出遅れは減点対象となる. ・レポート課題は期⽇までに必ず提出すること. 受講生へのフィードバック方法
課題返却時に講評を述べる.
教科書
特になし.
参考書
特になし.
オフィスアワー
KU-LMS への質問登録で随時対応する.
受講生へのメッセージ
実務家担当科目
Applicable
実務経験の内容
教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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