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Teacher name : TAKAHASHI Taiju
Teacher name : YAMAGUCHI Saneyasu
Teacher name : KOBAYASHI Aki
Teacher name : MIZUNO Osamu
Teacher name : CHEN Qiu
Teacher name : SUGIYAMA Takatoshi
Teacher name : USHIDA Keita
Teacher name : KUDOH Yukihiro
Teacher name : 太田 真衣
Teacher name : 宗 秀哉
Teacher name : BABA Ken-Ichi
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開講年度
2025Year
開講学期
Second Semester
科目名
Information and Communication Seminar II (PBL)
授業種別
Practice
科目名(英語)
Information and Communication Seminar II (PBL)
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1000154 Information and Communication Seminar II (PBL)
担当教員
TAKAHASHI Taiju,YAMAGUCHI Saneyasu,KOBAYASHI Aki,MIZUNO Osamu,CHEN Qiu,SUGIYAMA Takatoshi,USHIDA Keita,KUDOH Yukihiro,null,null,BABA Ken-Ichi
単位数
1.0Credits
曜日時限
Thu.5Period
キャンパス
Shinjuku Campus
教室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 10 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 10 % 3 汎用的問題解決力の修得 70 % 4 道徳的態度と社会性の修得 10 % 具体的な到達目標
専門分野に関する理解を深め,卒業論文遂行の基盤となる知識を身につける.
受講にあたっての前提条件
情報通信工学科の3年次履修条件を満足しており,後期の履修をもって卒業着手条件を満たす可能性があること.
授業の方法とねらい
このセミナーの目的は、受講する学生諸君に各研究分野に関係した課題を与え、プレゼンテーションのための資料作成、文献調査等を主体的に実践することを通じて、卒業研究を行うための基礎的専門的知識や、将来社会へ出たときに技術者として必要なプレゼンテーション能力の構築など、研究者・技術者としての基本的な技量と能力を身に付ける。
「情報通信セミナーⅡ」では、研究室ごとに受講定員枠を決め、学生諸君が「卒業論文」で課題としたい研究分野を基に、自主的に所属を希望する研究室を決定し、研究室ごとにセミナーⅡを独自に開講する。 授業形態はいずれも輪講形式です。 AL・ICT活用
Project Based Learning/Discussion Debate/Group Work/Presentation
第1回
授業形態
対面
事前学習
セミナⅠの復習
4時間
授業内容
ガイダンス1
事後学習・事前学習
セミナⅠの復習
4時間
第2回
授業形態
対面
授業内容
ガイダンス2
事後学習・事前学習
セミナⅠの復習
4時間
第3回
授業形態
対面
授業内容
研究室配属発表
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第4回
授業形態
対面
授業内容
輪講1
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第5回
授業形態
対面
授業内容
輪講2
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第6回
授業形態
対面
授業内容
輪講3
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第7回
授業形態
対面
授業内容
輪講4
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第8回
授業形態
対面
授業内容
輪講5
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第9回
授業形態
対面
授業内容
輪講6
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第10回
授業形態
対面
授業内容
輪講7
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第11回
授業形態
対面
授業内容
輪講8
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第12回
授業形態
対面
授業内容
輪講9
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第13回
授業形態
対面
授業内容
輪講10
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第14回
授業形態
対面
授業内容
輪講11
事後学習・事前学習
配属された教員の指示の通り
4時間
第15回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
輪講12(オンデマンド回の実施日は配属された教員の指示の通り)
事後学習
配属された教員の指示の通り
4時間
成績評価の方法
セミナーにきちんと出席することが成績評価の前提であり,正当な理由なく欠席した場合は評価の対象外となる.
発表資料と発表技術,取り組みに対する積極性等により評価する. 受講生へのフィードバック方法
輪講発表時に配属された教員からコメント・解説します。
教科書
配属された教員の指示の通り
参考書
配属された教員の指示の通り
オフィスアワー
配属された教員の指示の通り
受講生へのメッセージ
実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容
教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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