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Teacher name : YAMAGUCHI Saneyasu
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開講年度
2025Year
開講学期
Second Semester
科目名
System Software
授業種別
Lecture
科目名(英語)
System Software
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1900009 System Software
担当教員
YAMAGUCHI Saneyasu
単位数
2.0Credits
曜日時限
Tue.2Period
キャンパス
Hachioji Campus
教室
02-264講義室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 10 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 80 % 3 汎用的問題解決力の修得 10 % 4 道徳的態度と社会性の修得 0 % 具体的な到達目標
1.プログラム言語の動作原理を理解する.
2.オブジェクト指向プログラミングを理解する. 3.基本型や参照型について理解する. 4.メソッド,クラス,継承について理解する. 受講にあたっての前提条件
「プログラミング1〜4」「プログラミング演習I,II」の内容を理解していること.
授業の方法とねらい
オブジェクト指向を理解し,それによるプログラミングが可能になる.
AL・ICT活用
Practice Fieldwork
第1回
授業形態
授業情報欄記載の通り
事前学習
C言語などのプログラミング言語の基礎を理解していること.不十分であれば復習をしておくこと.
1時間
授業内容
1.Java言語,簡単なプログラム
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第2回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
2.簡単なプログラム
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第3回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
3.繰り返しアルゴリズム,分岐アルゴリズム
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第4回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
4.型(基本型,参照型,演算子)
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第5回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
5.配列,基本型と参照型
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第6回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
6.メソッドとは
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第7回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
7.メソッド詳細
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第8回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
8.クラスとインスタンス
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第9回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
9.クラスとオブジェクト指向
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第10回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
10.クラス変数,クラスメソッド
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第11回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
11.アクセス修飾子
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第12回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
12.継承
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第13回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
13.インターフェイス,抽象クラス
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第14回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
14.学習成果の確認と講評
事後学習・事前学習
資料の復習
3時間
第15回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
補足と復習
事後学習
資料の復習
3時間
成績評価の方法
定期試験期間に後期試験を実施し,後期試験にて評価する.
受講生へのフィードバック方法
講義内,講義後の質問と回答
教科書
新・明解Java入門
柴田 望洋 (著) 出版社: SBクリエイティブ ISBN-10: 4797387602 ISBN-13: 978-4797387605 参考書
オフィスアワー
火曜日14:20〜15:25 新宿2214室
受講生へのメッセージ
実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容
教職課程認定該当学科
Department of Information and Communications Engineering
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅱ2b
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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