Syllabus data

開講年度
2025Year
開講学期
Second Semester
科目名
Embedded systems exercises (PBL)
授業種別
Practice
科目名(英語)
Embedded systems exercises (PBL)
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1100346 Embedded systems exercises (PBL)
担当教員
ASANO Futoshi
単位数
1.0Credits
曜日時限
Wed.4Period
キャンパス
Shinjuku Remote
教室

学位授与の方針
1 基礎知識の修得   0 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得   80 %
3 汎用的問題解決力の修得   20 %
4 道徳的態度と社会性の修得   0 %
具体的な到達目標
・組み込みシステムのハードウェアについて理解できる・組み込みシステムのソフトウェアとOSについて理解できる・組み込みシステムで用いるセンサ/アクチュエータ/ネットワークについて理解できる。
受講にあたっての前提条件
授業のねらいを把握し、それを習得する意志がある。
授業の方法とねらい
組み込みシステムの授業に登場するシステムのうち、いくつかをマイコンンボードArduinoおよびセンサ・アクチュエータなどの部品から製作し、その動作を実験を通して理解する。
AL・ICT活用
Project Based Learning/Presentation/Practice Fieldwork

第1回
授業形態
授業情報欄記載の通り
事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
授業内容
ガイダンスおよび課題製作環境の確認
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第2回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題1ディジタルサイコロ 1回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第3回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題1ディジタルサイコロ 2回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第4回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題2 超音波距離計測システム 1回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第5回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題2 超音波距離計測システム 2回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第6回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題3 IRリモコン扇風機 1回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第7回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題3 IRリモコン扇風機 2回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第8回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題4 RFIDドアロックシステム 1回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第9回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
課題4 RFIDドアロックシステム 2回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第10回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
自主制作課題 1回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第11回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
自主制作課題 2回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第12回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
自主制作課題 3回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第13回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
自主制作課題 4回目
事後学習・事前学習
課題の資料について予習すること。
0.5時間
第14回
授業形態
対面
授業内容
自主制作課題 発表会
事後学習・事前学習
製作課題について、自己評価を行うこと
0.5時間
第15回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
学習の振り返り
事後学習
他の学生が制作した自主製作課題について、評価を行う
0.5時間

成績評価の方法
製作する課題の達成度(Level 1, 2, 3)の累計により評価し、Grade D以上の者に単位を認める。
受講生へのフィードバック方法
自主制作課題の発表会を行い、講評を行う。

教科書
担当教員が作成するテキストを使用する。
参考書

オフィスアワー
月曜日3限、八王子キャンパス05-505(事前にメールで連絡すること)。メールでも質問を受けます(asano@cc.kogakuin.ac.jp)
受講生へのメッセージ

実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容

教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3c
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと