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Teacher name : 柴田 教昭
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開講年度
2025Year
開講学期
First Semester
科目名
Basic German
授業種別
Practice
科目名(英語)
Basic German
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A0400253 Basic German
担当教員
null
単位数
1.0Credits
曜日時限
Sat.4Period
キャンパス
Hachioji Remote
教室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 60 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 0 % 3 汎用的問題解決力の修得 0 % 4 道徳的態度と社会性の修得 40 % 具体的な到達目標
学ぶ言語の文法の基礎を身につけ、日常のコミュニケーションに必要な表現を学ぶ。背景となる文化・社会のあり方にも目を向ける。
受講にあたっての前提条件
言語習得しようとする意欲を持っている。
授業の方法とねらい
発音の基礎を習得した後、文法説明・練習問題を単元ごとに行います。
学習者は平易なドイツ語を理解することができるようになります。 ドイツ語検定5級・4級レベルのドイツ語を目指します。 AL・ICT活用
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第1回
授業形態
遠隔(同時双方向)
事前学習
シラバスをよく読んでおくこと
0.5時間
授業内容
シラバスに基づいた授業説明
アルファベートの発音 事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第2回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
ドイツ語の読み方の原則
母音の発音 子音の発音① 事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第3回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
子音の発音②
挨拶表現 事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第4回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
主語・動詞の現在人称変化
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第5回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
sein/haben/werdenの現在人称変化
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第6回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
名詞の性と格
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第7回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
定冠詞・不定冠詞
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第8回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
定冠詞類と不定冠詞類
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第9回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
否定文とnichtの位置
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第10回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
人称代名詞
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第11回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
不規則動詞
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第12回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
命令形
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第13回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
3格支配と4格支配の前置詞
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第14回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
3・4格支配の前置詞、2格支配の前置詞
事後学習・事前学習
復習及び授業で学習する予定の教科書該当ページに目を通しておくこと
0.5時間
第15回
授業形態
遠隔(同時双方向)
授業内容
まとめの学習
事後学習
これまでの学習範囲を復習すること。
0.5時間
成績評価の方法
課題(100%)
受講生へのフィードバック方法
授業内で講評を述べます。
教科書
荻原耕平・山崎泰孝『プロムナード やさしいドイツ語文法(三訂版)』白水社
ISBN : 978-4-560-06439-9 参考書
指定参考書なし
オフィスアワー
授業終了後。
受講生へのメッセージ
開講時に辞書の説明をします。事前に購入しないこと。
実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容
教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅰ1b/A1b
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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