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Teacher name : FUJII Akihiro
Teacher name : TANAKA Teruo
Teacher name : NAKAJIMA Hirofumi
Teacher name : ASANO Futoshi
Teacher name : FUJIKAWA Masaki
Teacher name : KOBAYASHI Ryotaro
Teacher name : URUMA Kazunori
Teacher name : ASANO Hirotoshi
Teacher name : KYOCHI Seisuke
Teacher name : MIKAMI Dan
Teacher name : INOKI Mari
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開講年度
2025Year
開講学期
First Semester
科目名
Seminar in Computer Science I
授業種別
Practice
科目名(英語)
Seminar in Computer Science I
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1100017 Seminar in Computer Science I
担当教員
FUJII Akihiro,TANAKA Teruo,NAKAJIMA Hirofumi,ASANO Futoshi,FUJIKAWA Masaki,KOBAYASHI Ryotaro,URUMA Kazunori,ASANO Hirotoshi,KYOCHI Seisuke,MIKAMI Dan,INOKI Mari
単位数
1.0Credits
曜日時限
Tue.5Period
キャンパス
Shinjuku Campus
教室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 5 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 90 % 3 汎用的問題解決力の修得 5 % 4 道徳的態度と社会性の修得 0 % 具体的な到達目標
専門知識の理解,プレゼンテーション能力,プログラミング能力など,講師ごとに到達目標を設定する.この目標設定は,それぞれの第2回,セミナーごとのガイダンスにより,明示される.
受講にあたっての前提条件
授業のねらいを把握し、それを習得する意志がある。
授業の方法とねらい
コンピュータ科学のそれぞれの専門分野に分かれて,専門的知識やこれからの課題などについて,文献調査,プログラム作成,課題解決等を通じて理解する.発表授業の形式またはそれに準ずる形式で行われ,プレゼンテーション,ディスカッション能力の向上も目的とする.第2回から第7回、第8回から第13回に分け、それぞれ、教員Aおよび教員Bのセミナーを受講する.内容等については,それぞれの教員から最初の第2回ないし第8回において説明する.第14回では、3年次後期に向けたガイダンスを実施する.
AL・ICT活用
Project Based Learning/Discussion Debate/Presentation
第1回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
事前学習
担当する教員の専門を調べておくこと.
0.5時間
授業内容
セミナーのガイダンスを行う.
事後学習・事前学習
教員Aの指示に従うこと
0.5時間
第2回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Aが定めたテーマ(1)
事後学習・事前学習
教員Aの指示に従うこと
0.5時間
第3回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Aが定めたテーマ(2)
事後学習・事前学習
教員Aの指示に従うこと
0.5時間
第4回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Aが定めたテーマ(3)
事後学習・事前学習
教員Aの指示に従うこと
0.5時間
第5回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Aが定めたテーマ(4)
事後学習・事前学習
教員Aの指示に従うこと
0.5時間
第6回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Aが定めたテーマ(5)
事後学習・事前学習
教員Aの指示に従うこと
0.5時間
第7回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Aが定めたテーマ(6)
事後学習・事前学習
教員Aの指示に従うこと
0.5時間
第8回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Bが定めたテーマ(1)
事後学習・事前学習
教員Bの指示に従うこと
0.5時間
第9回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Bが定めたテーマ(2)
事後学習・事前学習
教員Bの指示に従うこと
0.5時間
第10回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Bが定めたテーマ(3)
事後学習・事前学習
教員Bの指示に従うこと
0.5時間
第11回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Bが定めたテーマ(4)
事後学習・事前学習
教員Bの指示に従うこと
0.5時間
第12回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Bが定めたテーマ(5)
事後学習・事前学習
教員Bの指示に従うこと
0.5時間
第13回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
教員Bが定めたテーマ(6)
事後学習・事前学習
教員Bの指示に従うこと
0.5時間
第14回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
コンピュータ科学セミナー II に向けたガイダンス
事後学習・事前学習
教員Bの指示に従うこと
0.5時間
第15回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
学習の振り返り
事後学習
提出したレポートなどの講評を行う。
0.5時間
成績評価の方法
教員ごとの評価法は,それぞれのセミナーのなかで提示する.教員A,および教員Bの成績を基に評価を行う.到達目標に照らして,6段階のGrade(A+,A,B,C,D,F)で評価し,D以上の者に単位を認める.
受講生へのフィードバック方法
学習の振り返りにより、提出したレポートなどの講評を行う。
教科書
それぞれの教員がセミナーのなかで提示するので,その指示に従うこと.
参考書
それぞれの教員がセミナーのなかで提示するので,その指示に従うこと.
オフィスアワー
セミナー全般に関しては,木曜日16:00-17:00 新宿A2315(学科長の位野木万里まで).事前にメールでアポを取ることが望ましい.
メールアドレスはガイダンスで示す.それぞれの担当教員のテーマについては,セミナーの中で提示する. 受講生へのメッセージ
卒業研究の研究室選択およびテーマ選択において重要である.高い問題意識を持って,望んでもらいたい.
実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容
教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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