Syllabus data

開講年度
2025Year
開講学期
4Q
科目名
Programming and Exercises 2
授業種別
Lecture and Practice
科目名(英語)
Programming and Exercises 2
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1600067 Programming and Exercises 2
担当教員
URUMA Kazunori
単位数
1.5Credits
曜日時限
Thu.6Period,Thu.7Period
キャンパス
Hachioji Remote
教室

学位授与の方針
1 基礎知識の修得   80 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得   20 %
3 汎用的問題解決力の修得   0 %
4 道徳的態度と社会性の修得   0 %
具体的な到達目標
基本的および応用的な関数を作成する力を身につける。
受講にあたっての前提条件
到達目標をよく理解し、高いレベルでの達成を目指す意欲があること
授業の方法とねらい
プログラミングの関数を理解する
AL・ICT活用
Project Based Learning

第1回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
事前学習
講義資料を予習すること。
0.5時間
授業内容
関数を利用した応用プログラミング
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第2回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
ローカル変数とグローバル変数
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第3回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
静的変数
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第4回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
関数の再帰呼び出しの動作原理
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第5回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
関数の再帰呼び出しを利用した応用プログラミング
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第6回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
ファイル処理
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第7回
授業形態
対面
授業内容
授業内試験とレポート
事後学習・事前学習
試験問題を解き直しておくこと
0.5時間
第8回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
学習内容の振り返り
事後学習
試験問題のできなかった部分を復習すること
0.5時間

成績評価の方法
プログラミング演習に課す課題と期末試験を合わせて,Grade D以上の者に単位を認める.
受講生へのフィードバック方法
学習内容の振り返りにより、試験の講評を行う

教科書
指定しない
参考書
指定しない

オフィスアワー
KU-LMSの質問登録。メールでも質問を受けます(uruma@cc.kogakuin.ac.jp)
受講生へのメッセージ
提出課題に対するフィードバックをKU-LMSから毎回実施します。
本授業を通してプログラミング2の内容を理解できるように。具体的な受講方法についてはKU-LMSで説明します。
また、不明点があればすぐに質問すること。時間帯を指定して、遠隔または直接の質問対応も受け付けます。

実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容

教職課程認定該当学科
Department of Information and Communications Engineering/Department of Computer Science/Department of Information Design/Department of Information Systems and Applied Mathematics/Department of Informatic Sciences
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅱ1a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと