Syllabus data

開講年度
2025Year
開講学期
Intensive
科目名
Engineering Clinic Seminar Abroad
授業種別
Practice
科目名(英語)
Engineering Clinic Seminar Abroad
授業情報(授業コード・クラス名・授業形態)
A1900411 Engineering Clinic Seminar Abroad
担当教員
BROOKE Sebastian,TAKEZAWA Hideki,SHIOMI Masanori
単位数
3.0Credits
曜日時限
Intensive course
キャンパス
Shinjuku Campus
教室

学位授与の方針
1 基礎知識の修得   0 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得   0 %
3 汎用的問題解決力の修得   80 %
4 道徳的態度と社会性の修得   20 %
具体的な到達目標
・海外の学生や教員と英語で会話ができる
・海外での研究活動ができる
・海外の文化を理解し,行動できる
受講にあたっての前提条件
工学技術英語を履修し,海外での活動に興味を持っていること
創造工学セミナーIAを履修していること
授業の方法とねらい
本授業は海外協定校での研修(インターンシップ)である.海外の大学に行き,プログラムを担当する教員の指導に基づいて活動し,帰国後に報告書を提出する.プログラムの内容は受入先の状況により毎年変更があるため,概要について事前説明会にて説明する.海外の大学で活動することにより国際性を養う.
AL・ICT活用
Project Based Learning

授業内容 事前学習 事後学習 必要時間
英語の集中授業および機械工学に関するプログラム活動を行う.英語は会話を中心に工学技術英語の内容を復習する.工学プログラムは事前説明の内容に応じた工学専門科目の内容を復習しておく.

成績評価の方法
受入大学の教員評価,活動報告書,引率教員の評価を総合して評価する.
受講生へのフィードバック方法
研修を行う大学の担当教員とのミーティング,引率教員との研修中のミーティングおよび帰国後に行う

教科書
特になし
参考書
特になし

オフィスアワー
在室時はいつでも可(八王子4号館04-806室,新宿A1777室)
KU-LMSおよびメールでの問合せはいつでも可
受講生へのメッセージ
海外の大学でインターンシップとして実施します.海外の大学生と接する機会があるので,自分の行動次第で素晴らしい海外経験をすることができます.
本学教員が常に同行することはないので,自覚を持って行動してください.

実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容

教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3c
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと