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Teacher name : KANAMARU Takashi
Teacher name : HORIUCHI Kunio
Teacher name : SHIOMI Masanori
Teacher name : KAIZUKA Tsutomu
Teacher name : SAITO Ayuko
Teacher name : SHIRATORI Yusuke
Teacher name : TAKEZAWA Hideki
Teacher name : SATO Makoto
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開講年度
2025Year
開講学期
Second Semester
科目名
Engineering Clinic Seminar IB
授業種別
Practice
科目名(英語)
Engineering Clinic Seminar IB
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1900451 Engineering Clinic Seminar IB
担当教員
KANAMARU Takashi,HORIUCHI Kunio,SHIOMI Masanori,KAIZUKA Tsutomu,SAITO Ayuko,SHIRATORI Yusuke,TAKEZAWA Hideki,SATO Makoto
単位数
4.0Credits
曜日時限
後期(3Q)(Tue.4Period,Tue.5Period,Fri.4Period,Fri.5Period),後期(4Q)(Tue.4Period,Tue.5Period,Fri.4Period,Fri.5Period)
キャンパス
Shinjuku Campus
教室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 0 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 10 % 3 汎用的問題解決力の修得 80 % 4 道徳的態度と社会性の修得 10 % 具体的な到達目標
・研究課題に取り組むための基礎能力を養うことができる・プレゼンテーション能力を養うことができる
受講にあたっての前提条件
「創造工学セミナーIA」で決定したテーマに基本的に取り組むため,「創造工学セミナーIA」の履修が必須である.
授業の方法とねらい
「創造工学セミナーIA」に続いて,研究テーマに取り組み,専門的な知識の習得だけでなく問題の本質を考え,分析,統合化できる能力を養う.
#授業のやり方は変更される可能性があります. AL・ICT活用
Project Based Learning/Discussion Debate/Group Work/Presentation/Practice Fieldwork
第1回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
事前学習
事前学習:各研究テーマにおいて示される
0.5時間
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第2回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第3回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第4回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第5回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第6回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第7回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第8回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第9回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第10回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第11回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第12回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第13回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習・事前学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
第14回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
発表会
事後学習・事前学習
事後学習:発表会を振り返り,反省点と改善点を考える.
0.5時間
第15回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究テーマに取り組む
事後学習
事後学習および事前学習:各研究テーマにおいて示される
1時間
成績評価の方法
期末に提出する報告書(80%),発表会でのプレゼンテーション(20%)で評価する.
期末試験は行わない. 受講生へのフィードバック方法
配属された研究室において,研究テーマについて教員から直接指導を受ける.
発表会でのプレゼンテーションを通じて,プレゼン技法や発表内容について指導を受ける. 教科書
特になし
参考書
特になし
オフィスアワー
対面:木曜4限.これ以外でも在室時はいつでも可(新宿A1778室).
オンライン:メールは随時受け付けます msato@cc.kogakuin.ac.jp 受講生へのメッセージ
実務家担当科目
Applicable
実務経験の内容
製品開発の経験がある教員が、実務経験を活かし、研究テーマについて講義する。
教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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