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Teacher name : MIKAMI Dan
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開講年度
2025Year
開講学期
Second Semester
科目名
Statistics Analysis
授業種別
Lecture
科目名(英語)
Statistics Analysis
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A2000032 Statistics Analysis
担当教員
MIKAMI Dan
単位数
2.0Credits
曜日時限
Wed.2Period
キャンパス
Hachioji Remote
教室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 10 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 80 % 3 汎用的問題解決力の修得 10 % 4 道徳的態度と社会性の修得 0 % 具体的な到達目標
・ヒストグラムや散布図などを用いて、データの可視化が行える。
・t分布、F分布などを用いて母集団の推定・検定などができる ・回帰分析などの多変量解析方法について、基礎知識を理解できる。 受講にあたっての前提条件
授業のねらいを把握し、それを習得する意志がある。
授業の方法とねらい
正規分布以外の分布(t,χ2,F)などの分布を用いた推定統計について学ぶ。また、回帰分析、判別分析などの多変量解析の基礎について、例題を交えながら学ぶ。
AL・ICT活用
Project Based Learning
第1回
授業形態
授業情報欄記載の通り
事前学習
講義資料を予習すること。
0.5時間
授業内容
確率と確率変数
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第2回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
確率分布
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第3回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
母集団と標本
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第4回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
点推定と最尤推定
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第5回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
区間推定
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第6回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
検定
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第7回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
回帰分析
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第8回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
判別分析
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第9回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
主成分分析
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第10回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
クラスター分析
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第11回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
ニューラルネットワーク
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第12回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
ベイズ推定
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第13回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
応用事例と演習
事後学習・事前学習
講義資料を予習すること。演習問題を復習すること。
0.5時間
第14回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業内試験
事後学習・事前学習
復習をしておくこと
0.5時間
第15回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
振り返り
事後学習
復習すること。
0.5時間
成績評価の方法
授業課題、試験の結果に基づいて評価を行う。試験が未受験の場合は不可。
Grade D以上の者に単位を認める。 受講生へのフィードバック方法
演習に対するフィードバックは授業中に随時行う
試験へのフィードバックはオンデマンド教材で実施する 教科書
指定しない
参考書
指定しない
オフィスアワー
火曜3限(12:30-14:00) 新宿校舎 A-2313
なるべく事前にメールで連絡をください。メールでの質問も歓迎します。 メールアドレス: mikami.dan [at] cc.kogakuin.ac.jp メールを送る時には [at] を @ に置き換えてください。 受講生へのメッセージ
確率統計から多変量解析は、研究や社会に出てからの仕事でも活きる重要な基礎知識です。積極的に学んで身に着けてください。
実務家担当科目
Applicable
実務経験の内容
民間企業において、研究および研究成果の実用化に関する取り組みを行ってきた。
教職課程認定該当学科
Department of Computer Science
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目である
教育課程コード
Ⅱ2c
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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