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Teacher name : TATENO Masayoshi
Teacher name : SATO Kotaro
Teacher name : TAKANOBU, Hideaki
Teacher name : KONNO Akihisa
Teacher name : SUZUKI Kenji
Teacher name : NISHITANI Yosuke
Teacher name : HAMANE Hiroto
Teacher name : KOBAYASHI Jun
Teacher name : SEO Kazuya
Teacher name : OISHI Hisami
Teacher name : TANAKA Junya
Teacher name : HE Jianmei
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開講年度
2025Year
開講学期
Second Semester
科目名
Technical Topics of Mechanical Engineering
授業種別
Lecture
科目名(英語)
Technical Topics of Mechanical Engineering
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A2000041 Technical Topics of Mechanical Engineering
担当教員
TATENO Masayoshi,SATO Kotaro,TAKANOBU, Hideaki,KONNO Akihisa,SUZUKI Kenji,NISHITANI Yosuke,HAMANE Hiroto,KOBAYASHI Jun,SEO Kazuya,OISHI Hisami,TANAKA Junya,HE Jianmei
単位数
2.0Credits
曜日時限
Sat.3Period
キャンパス
Shinjuku Campus
教室
A-0542教室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 10%
2 専門分野の知識・専門技術の修得 0% 3 汎用的問題解決力の修得 40% 4 道徳的態度と社会性の修得 50% 具体的な到達目標
(1)企業の最前線で活躍されている講師による講義を通して,機械工学・技術の重要性,企業における生産,ものづくりについて理解することができる(2)工場見学やものづくりの現場の見学を通して,生産システムの仕組みやものの流れについて理解することができる.(3)発表会において基本的ルールに従って成果報告を行えるとともに,他者に対しても意見・質問等を述べることができる.(4)技術者倫理等に関する講演を受講することで,人間社会と科学技術の関わりを多面的に理解することができる.(5) 人間社会と科学技術との関わりを理解し,持続型社会を維持する方法について検討できる.(6) 発表会において成果報告を系統だてて行えるとともに,他者に対しても意見・質問等を述べることができる.
受講にあたっての前提条件
到達目標をよく理解し、高いレベルでの達成を目指す意欲があること
授業の方法とねらい
企業等,社会の最前線で活躍されている方を講師として招いた講演を受講することで,機械工学・技術の重要性,企業等における生産,ものづくり,採用人事や仕事の進め方等について理解し,受講生の将来設計に活かす.また講師から課せられる課題(主にレポート)に取り組むことで理解を深める.
AL・ICT活用
Not used
第1回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
事前学習
授業日程と授業のねらいを確認する.
1時間
授業内容
ガイダンス.本授業の進め方と受講方法について説明する.
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したアンケートに回答する.外部講師の所属企業等を確認する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第2回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第3回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第4回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第5回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第6回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第7回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第8回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第9回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第10回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第11回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第12回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:次回授業の講師が所属する企業等について調べる. 4時間
第13回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:これまでの授業について振り返り,学びや疑問点等をまとめる. 4時間
第14回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
外部講師の講演
事後学習・事前学習
事後学習:授業中に指示したレポート課題を実施する.
事前学習:これまでの授業について振り返り,学びや疑問点等をまとめる. 4時間
第15回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
振り返り学習
事後学習
事後学習:授業アンケートに回答する.また,本科目独自のアンケートを実施する場合がある.
2時間
成績評価の方法
外部講師の講義における課題の評価がGrade D以上の者に単位を認める.
受講生へのフィードバック方法
授業中に,外部講師への質問に回答する時間を設ける.
教科書
教科書は指定しない
参考書
参考書は指定しない。1〜3年次の授業で使用した教科書,参考書,資料等が参考となる.また,図書館での調査も有効である.
オフィスアワー
科目担当教員が毎回変わるため新宿校舎でのオフィスアワーを設定が困難である.KU-LMSの「質問登録」機能を用いて担当教員に質問・連絡すること.
外部講師のオフィスアワーは授業中に指示する. 受講生へのメッセージ
授業全体を通じて、人間社会や地球・地域環境に対して機械工学やシステム工学が果たす役割を認識し,将来、機械系エンジニアとして必要なグローバルな考え方,技術者倫理、創造力およびエンジニアリング・デザイン能力を習得して下さい.企業の最前線で活躍されている外部講師の方の講演を直接聴くことは大変有益な経験です.
実務家担当科目
Not applicable
実務経験の内容
教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3b
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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