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教員名 : 羽田 靖史
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開講年度
2025年度
開講学期
後期
科目名
機械システム工学セミナー
授業種別
演習
科目名(英語)
Seminar
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A3000025 機械システム工学セミナー [A2][対面][システムインテグレーション]
担当教員
羽田 靖史
単位数
2.0単位
曜日時限
月曜3限
キャンパス
新宿
教室
学位授与の方針
具体的な到達目標
受講にあたっての前提条件
授業の方法とねらい
自律移動ロボットの制御及びセンサ処理についてセミナーを行う。
「まっすぐ進む」ことは移動ロボットの基本であるが、実は非常に難しい。モータのフィードフォワード/フィードバック制御、経路計画、位置制御が出来て初めて目標直線に沿って進むことが出来る。さらに実環境においては、障害物や環境の変化を検出し対応する知能も必要となる。 本セミナーではこれらを英語論文を通して理解し、必要に応じてプログラムを作成する。 AL・ICT活用
実習・フィールドワーク
第1回
授業形態
対面
事前学習
車輪型移動ロボットの動作を理解する
英語の論文を読む 走行プログラムをC言語で作成する センサの勉強をする センサで位置を修正しながら走行する (Linuxを使えるようにする) 受けた方が良い授業・・・応用プログラミング演習(C++ と Linux+Bash) 1時間
授業内容
1〜2週・・・ガイダンスと開発環境の整備
事後学習・事前学習
開発環境の整備を行う。
1時間
第2回
授業形態
対面
授業内容
1〜2週・・・ガイダンスと開発環境の整備
事後学習・事前学習
開発環境の整備を行う。
1時間
第3回
授業形態
対面
授業内容
3〜5週・・・ロボットの走行の仕組み解説
事後学習・事前学習
ロボットの走行の仕組みの復習を行う。
1時間
第4回
授業形態
対面
授業内容
3〜5週・・・ロボットの走行の仕組み解説
事後学習・事前学習
ロボットの走行の仕組みの復習を行う。
1時間
第5回
授業形態
対面
授業内容
3〜5週・・・ロボットの走行の仕組み解説
事後学習・事前学習
ロボットの走行の仕組みの復習を行う。
1時間
第6回
授業形態
対面
授業内容
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの説明を行う。
事後学習・事前学習
ロボットの走行の仕組みの復習を行う。
1時間
第7回
授業形態
対面
授業内容
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの説明を行う。
事後学習・事前学習
ロボットの走行の仕組みの復習を行う。
1時間
第8回
授業形態
対面
授業内容
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの説明を行う。
事後学習・事前学習
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの復習を行う。
1時間
第9回
授業形態
対面
授業内容
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの説明を行う。
事後学習・事前学習
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの復習を行う。
1時間
第10回
授業形態
対面
授業内容
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの説明を行う。
事後学習・事前学習
ロボットの走行ソフトウェアのアルゴリズムの復習を行う。
1時間
第11回
授業形態
対面
授業内容
ロボットプログラム作成を実習する。
事後学習・事前学習
ロボットプログラム作成を復習する。
1時間
第12回
授業形態
対面
授業内容
ロボットプログラム作成を実習する。
事後学習・事前学習
ロボットプログラム作成を復習する。
1時間
第13回
授業形態
対面
授業内容
ロボットプログラム作成を実習する。
事後学習・事前学習
ロボットプログラム作成を復習する。
1時間
第14回
授業形態
対面
授業内容
ロボットプログラム作成を実習する。
事後学習・事前学習
ロボットプログラム作成を復習する。
1時間
第15回
授業形態
対面
授業内容
ロボットプログラム作成を公開する。
事後学習
ロボットプログラム作成を公開する。
1時間
成績評価の方法
毎回の授業の出席とレポートで成績を評価する。
受講生へのフィードバック方法
授業内容でレポートの回答を説明する。
教科書
特になし(配布資料を用いる)
参考書
特になし(配布資料を用いる)
オフィスアワー
月曜14時〜15時
受講生へのメッセージ
実務家担当科目
実務家担当科目ではない
実務経験の内容
教職課程認定該当学科
該当なし
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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