シラバス情報

開講年度
2025年度
開講学期
後期
科目名
環境化学特別講義
授業種別
講義
科目名(英語)
Topics of Environmental Chemistry
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1100120 環境化学特別講義 [S3][対面]
担当教員
桑折 仁、高羽 洋充、関 志朗、赤松 憲樹、酒井 裕司、並木 則和
単位数
1.0単位
曜日時限
月曜5限
キャンパス
新宿
教室
A-1012教室

学位授与の方針
1 基礎知識の修得   0 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得   65 %
3 汎用的問題解決力の修得   20 %
4 道徳的態度と社会性の修得   15 %
具体的な到達目標
大学で学習する内容が、実際に企業活動等で応用する場面でどのように用いられるのかを理解できるようにする。
受講にあたっての前提条件
当学科の研究教育分野に近い企業の経済活動および技術開発活動に関心があること。
授業の方法とねらい
これまでに学んできた種々の基礎的な専門知識が、おもに企業の製造・開発部門でどのように展開されているか、毎回分野の異なる第一線の技術者の授業を通して、工業技術の役割を具体的に理解する。
AL・ICT活用
特に活用しない

第1回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
事前学習
KU-LMS上で講義の日程や概要が書いてあるので、内容を確認すること。
0.5時間
授業内容
ガイダンス
特別講義の受講の取り組みの説明と質問登録者の決定
事後学習・事前学習
欠席された受講者もオンデマンドで遠隔授業の動画を流すので、事前質問者に指定された講師の所属する企業の情報を収集して、どのような質問をしたいかについてレポートを作成する。
1時間
第2回
授業形態
対面
授業内容
外部招待講師による特別講義
<昨年度の講演例>
材料評価技術によるものづくりへの貢献〜(株)東光高岳 材料技術Gにおける機器開発支援の取り組み〜
モノづくりに貢献する建築設備と化学工学の関わり
近年の喫煙環境と分煙への取り組み
計算材料科学による次世代材料の設計と最適化
BIM(Building Information Modeling)、ICTツールを活用した最新リニューアル工事について
リチウムイオン電池のライフサイクルアセスメント
水道の基本及び設計の流れ〜実例を交えて〜
工場からの排出ガス削減設備の設計
石油・天然ガスの安定供給とカーボンニュートラル社会への貢献
事後学習・事前学習
レポート作成に必要な今回聴講した講演に関する感想や意見等をまとめておくこと。
1時間
第3回
授業形態
対面
授業内容
外部招待講師による特別講義
<昨年度の講演例>
材料評価技術によるものづくりへの貢献〜(株)東光高岳 材料技術Gにおける機器開発支援の取り組み〜
モノづくりに貢献する建築設備と化学工学の関わり
近年の喫煙環境と分煙への取り組み
計算材料科学による次世代材料の設計と最適化
BIM(Building Information Modeling)、ICTツールを活用した最新リニューアル工事について
リチウムイオン電池のライフサイクルアセスメント
水道の基本及び設計の流れ〜実例を交えて〜
工場からの排出ガス削減設備の設計
石油・天然ガスの安定供給とカーボンニュートラル社会への貢献
事後学習・事前学習
レポート作成に必要な今回聴講した講演に関する感想や意見等をまとめておくこと。
1時間
第4回
授業形態
対面
授業内容
外部招待講師による特別講義
<昨年度の講演例>
材料評価技術によるものづくりへの貢献〜(株)東光高岳 材料技術Gにおける機器開発支援の取り組み〜
モノづくりに貢献する建築設備と化学工学の関わり
近年の喫煙環境と分煙への取り組み
計算材料科学による次世代材料の設計と最適化
BIM(Building Information Modeling)、ICTツールを活用した最新リニューアル工事について
リチウムイオン電池のライフサイクルアセスメント
水道の基本及び設計の流れ〜実例を交えて〜
工場からの排出ガス削減設備の設計
石油・天然ガスの安定供給とカーボンニュートラル社会への貢献
事後学習・事前学習
レポート作成に必要な今回聴講した講演に関する感想や意見等をまとめておくこと。
1時間
第5回
授業形態
対面
授業内容
外部招待講師による特別講義
<昨年度の講演例>
材料評価技術によるものづくりへの貢献〜(株)東光高岳 材料技術Gにおける機器開発支援の取り組み〜
モノづくりに貢献する建築設備と化学工学の関わり
近年の喫煙環境と分煙への取り組み
計算材料科学による次世代材料の設計と最適化
BIM(Building Information Modeling)、ICTツールを活用した最新リニューアル工事について
リチウムイオン電池のライフサイクルアセスメント
水道の基本及び設計の流れ〜実例を交えて〜
工場からの排出ガス削減設備の設計
石油・天然ガスの安定供給とカーボンニュートラル社会への貢献
事後学習・事前学習
レポート作成に必要な今回聴講した講演に関する感想や意見等をまとめておくこと。
1時間
第6回
授業形態
対面
授業内容
外部招待講師による特別講義
<昨年度の講演例>
材料評価技術によるものづくりへの貢献〜(株)東光高岳 材料技術Gにおける機器開発支援の取り組み〜
モノづくりに貢献する建築設備と化学工学の関わり
近年の喫煙環境と分煙への取り組み
計算材料科学による次世代材料の設計と最適化
BIM(Building Information Modeling)、ICTツールを活用した最新リニューアル工事について
リチウムイオン電池のライフサイクルアセスメント
水道の基本及び設計の流れ〜実例を交えて〜
工場からの排出ガス削減設備の設計
石油・天然ガスの安定供給とカーボンニュートラル社会への貢献
事後学習・事前学習
レポート作成に必要な今回聴講した講演に関する感想や意見等をまとめておくこと。
1時間
第7回
授業形態
対面
授業内容
外部招待講師による特別講義
<昨年度の講演例>
材料評価技術によるものづくりへの貢献〜(株)東光高岳 材料技術Gにおける機器開発支援の取り組み〜
モノづくりに貢献する建築設備と化学工学の関わり
近年の喫煙環境と分煙への取り組み
計算材料科学による次世代材料の設計と最適化
BIM(Building Information Modeling)、ICTツールを活用した最新リニューアル工事について
リチウムイオン電池のライフサイクルアセスメント
水道の基本及び設計の流れ〜実例を交えて〜
工場からの排出ガス削減設備の設計
石油・天然ガスの安定供給とカーボンニュートラル社会への貢献
事後学習・事前学習
レポート作成に必要な今回聴講した講演に関する感想や意見等をまとめておくこと。
0.5時間
第8回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
外部招待講師による特別講義
<昨年度の講演例>
材料評価技術によるものづくりへの貢献〜(株)東光高岳 材料技術Gにおける機器開発支援の取り組み〜
モノづくりに貢献する建築設備と化学工学の関わり
近年の喫煙環境と分煙への取り組み
計算材料科学による次世代材料の設計と最適化
BIM(Building Information Modeling)、ICTツールを活用した最新リニューアル工事について
リチウムイオン電池のライフサイクルアセスメント
水道の基本及び設計の流れ〜実例を交えて〜
工場からの排出ガス削減設備の設計
石油・天然ガスの安定供給とカーボンニュートラル社会への貢献
事後学習・事前学習
レポート作成に必要な今回聴講した講演に関する感想や意見等をまとめておくこと。
0.5時間
第9回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
なし
事後学習・事前学習
なし
0.5時間
第10回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
なし
事後学習・事前学習
なし
0.5時間
第11回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
なし
事後学習・事前学習
なし
0.5時間
第12回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
なし
事後学習・事前学習
なし
0.5時間
第13回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
なし
事後学習・事前学習
なし
0.5時間
第14回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
なし
事後学習・事前学習
なし
0.5時間
第15回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
なし
事後学習
なし
0.5時間

成績評価の方法
初回のガイダンスおよび7回以上の講義を聴講することが義務付けられており、出席システムで確認できない場合は、受講放棄とする。聴講した講義で与えられた課題に関するレポートを提出する。講義に出席しないで、作成したレポートは無視されるので注意すること。
提出されたレポートを各講師が採点し(100点満点)、それらの平均点から6段階のGrade(A+、 A、 B、 C、 D、 F)で評価し、D以上の者に単位を認める。なお、8回以上出席してレポート提出した場合には、加点調整することがある。
受講生へのフィードバック方法
「第8回」以降に、KU-LMS に全体の講評をアップロードします。

教科書
指定教科書なし
参考書
指定参考書なし

オフィスアワー
月曜日 17:30〜18:00 新宿校舎 19階A1975室
E-mail:nnamiki@cc.kogakuin.ac.jp
受講生へのメッセージ
3年前期までの講義で学んだ種々の専門知識が、産業界の最新の技術とどのように結びつくかのイメージおよび卒業後の技術者としての仕事の概要を知ることができます。また、OBやOG、所属教員と共同研究を行っている方が講師を担当していますので、就職活動等に関する有用な情報を得る機会にもなると思いますので是非受講を薦めます。

実務家担当科目
実務家担当科目ではない
実務経験の内容

教職課程認定該当学科
該当なし
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3c
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと