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教員名 : 工藤 幸寛
教員名 : 髙橋 新
教員名 : 田中 晶
教員名 : 太田 真衣
教員名 : 高橋 泰樹
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開講年度
2025年度
開講学期
後期
科目名
情報通信工学実験I
授業種別
実習
科目名(英語)
Experiments in Information and Communications Engineering I
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1000174 情報通信工学実験I [J0]【ABC】[連続][対面]
担当教員
工藤 幸寛、髙橋 新、田中 晶、太田 真衣、高橋 泰樹
単位数
2.0単位
曜日時限
後期(3Q)(金曜2限、金曜3限)、後期(4Q)(金曜2限、金曜3限)
キャンパス
八王子
教室
05-301電情物)電気系基礎実験室
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 10 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 75 % 3 汎用的問題解決力の修得 5 % 4 道徳的態度と社会性の修得 10 % 具体的な到達目標
・各テーマを全てこなすことにより、回路、計測および関連プログラムに対する体験をする。
・報告書を作成する技術・知識を身につける。 受講にあたっての前提条件
電気回路理論I,電気回路理論IIの対応する単元について理解していること.
授業の方法とねらい
・情報通信工学におけるハードウェアの基礎となる電子回路のイメージを深める。
・コンピュータの基本動作と論理素子について学習する。 ・計測システムのプログラムについて実習体験する。 ・本実験のグループワークを通し、コミュニケーション能力の向上、役割分担について体験・学習する。 ・報告書(レポート)の作成に慣れる。 ・時間内に実験を終わらせることや、期日までにレポートを仕上げることで、計画実効力を向上させる。 AL・ICT活用
PBL(課題解決型学習)/ディスカッション・ディベート/グループワーク/実習・フィールドワーク
第1回
授業形態
対面
事前学習
電気回路理論Ⅰの内容を復習し、その他電子デバイス(トランジスタなど)の動作や簡単な仕組みにについて、調べておくことを推奨する。
0.5時間
授業内容
ガイダンス
・本実験の進め方について ・レポートの書き方、レポートの提出方法について ・班分けなどについて ・実験テーマのテキスト(プリント)について 注意:本ガイダンスの出席により実験班を分けるので、ガイダンスに出席しないと以後の実験は受講できない。 事後学習・事前学習
ガイダンス後に発表される班分け、実験テーマを確認し、2回目に行う実験テーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、2回目の実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来ること。 (授業開始時間には着席をしていること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 2.5時間
第2回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[A-1]−[C-2]のテーマを3グループに分け、第2回目〜第7回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [A-1] ダイオードの静特性(整流平滑ダイオード、ツェナーダイオード) [A-2] ダイオードの静特性(発光ダイオード,フォトダイオード) [B-1] トランジスタの諸特性(静特性) [B-2] トランジスタの諸特性(過度特性) [C-1] 共振回路(直列共振) [C-2] 共振回路(並列共振) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 2.5時間
第3回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[A-1]−[C-2]のテーマを3グループに分け、第2回目〜第7回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [A-1] ダイオードの静特性(整流平滑ダイオード、ツェナーダイオード) [A-2] ダイオードの静特性(発光ダイオード,フォトダイオード) [B-1] トランジスタの諸特性(静特性) [B-2] トランジスタの諸特性(過度特性) [C-1] 共振回路(直列共振) [C-2] 共振回路(並列共振) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第4回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[A-1]−[C-2]のテーマを3グループに分け、第2回目〜第7回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [A-1] ダイオードの静特性(整流平滑ダイオード、ツェナーダイオード) [A-2] ダイオードの静特性(発光ダイオード,フォトダイオード) [B-1] トランジスタの諸特性(静特性) [B-2] トランジスタの諸特性(過度特性) [C-1] 共振回路(直列共振) [C-2] 共振回路(並列共振) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第5回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[A-1]−[C-2]のテーマを3グループに分け、第2回目〜第7回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [A-1] ダイオードの静特性(整流平滑ダイオード、ツェナーダイオード) [A-2] ダイオードの静特性(発光ダイオード,フォトダイオード) [B-1] トランジスタの諸特性(静特性) [B-2] トランジスタの諸特性(過度特性) [C-1] 共振回路(直列共振) [C-2] 共振回路(並列共振) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第6回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[A-1]−[C-2]のテーマを3グループに分け、第2回目〜第7回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [A-1] ダイオードの静特性(整流平滑ダイオード、ツェナーダイオード) [A-2] ダイオードの静特性(発光ダイオード,フォトダイオード) [B-1] トランジスタの諸特性(静特性) [B-2] トランジスタの諸特性(過度特性) [C-1] 共振回路(直列共振) [C-2] 共振回路(並列共振) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第7回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[A-1]−[C-2]のテーマを3グループに分け、第2回目〜第7回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [A-1] ダイオードの静特性(整流平滑ダイオード、ツェナーダイオード) [A-2] ダイオードの静特性(発光ダイオード,フォトダイオード) [B-1] トランジスタの諸特性(静特性) [B-2] トランジスタの諸特性(過度特性) [C-1] 共振回路(直列共振) [C-2] 共振回路(並列共振) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第8回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
【オンデマンドEX】指示した日までに実施すること。
[D] マイコンプログラミングⅠ ・シラバス上の第9回〜第10回(対面)で実施する『[D] マイコンプログラミングⅡ』とセット。 ・本講義の実施詳細についてはガイダンス時に説明をする。 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第9回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[D]−[E]のテーマを、第9回目〜第10回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [D] マイコンプログラミングⅡ(シラバス上の第8回目『マイコンプログラミングⅠ』とセット) [E] プリント基板設計(CAD) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第10回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[D]−[E]のテーマを、第9回目〜第10回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [D] マイコンプログラミングⅡ(シラバス上の第8回目『マイコンプログラミングⅠ』とセット) [E] プリント基板設計(CAD) 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第11回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[F]−[H]のテーマを、第11回目〜第13回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [F] プリント基板作製と評価 [G] FETとプルアップ回路 [H] オペアンプ基礎 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第12回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[F]−[H]のテーマを、第11回目〜第13回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [F] プリント基板作製と評価 [G] FETとプルアップ回路 [H] オペアンプ基礎 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第13回
授業形態
対面
授業内容
実験班ごとに、以下[F]−[H]のテーマを、第11回目〜第13回目の授業においてローテーションで行う。
スケジュール(所属班と実験ローテーション)はガイダンス以後に掲示される表で確認。 [F] プリント基板作製と評価 [G] FETとプルアップ回路 [H] オペアンプ基礎 事後学習・事前学習
当日実験を行うテーマについて十分にテキストを読み内容を把握しておくこと。
また、当日実験を行うテーマについて予習レポートを作成し、当日実験開始前に提出。 予習レポートが提出しない場合、当日の実験は受けられない。 ・実験は、段取り良く行わないと時間内に終了しない。 ・遅刻をせず、時間通りに来くること。 (授業開始時間には着席をして居ること。遅刻・欠席は、グループの他のメンバーにも迷惑をかけることになる。) 当日、実験を行った内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 再提出のレポートがある場合は修正し、期限内に提出。 2.5時間
第14回
授業形態
対面
授業内容
再実験テーマ実施日
レポートの提出。(基本的に)再提出レポートや、提出遅れのレポートなども全てこの週までに提出。 事後学習・事前学習
再実験テーマがある場合は、そのテーマについての予習レポート作成。
再実験者は、当日の実験内容についてレポートにまとめ、期限内に提出。 2.5時間
第15回
授業形態
対面
授業内容
再実験レポート提出。
学習内容の振り返り。 事後学習
学習内容の振り返り。
1時間
成績評価の方法
全てのテーマについて実験しかつ、全てのレポートが提出されていることが成績評価の前提となる。
各実験レポートごとにそれぞれA+〜F の6段階で評価。さらに、受講態度と実験ノートも含めて総合評価とし、C以上の者を合格とする。 (レポートを全て提出しても、質の悪いレポートが数多く含まれていると合格にならないことがあるので注意) ◆やむを得ず、実験を欠席する場合は必ず事前に、電気系基礎実験室に連絡をすること。 (再実験実施の時間は限られているので、時間内に実験が終わらないことが続いたり、欠席が続くと全ての実験テーマを受講できず不合格となることがあるので注意) 受講生へのフィードバック方法
再提出が必要なレポートに関して、どこを修正すべきかを個々に指摘する。
教科書
適宜、プリントを配布する。実験テーマは若干の改変があることがあるので教員の指示に従うこと。
参考書
各テーマ配布プリントに記載する。
アナログ電子回路や電子デバイス関連の他の授業の教科書を参考にすると良い。 オフィスアワー
[高橋] 水曜日 17:30〜20:00 (八王子キャンパス5号館704室)
(メールは上記以外の時間にも対応可能な場合がある) 受講生へのメッセージ
技術的なレポート(報告書)の書き方の基本を身に付けてください。将来、卒論・修論、また社会に出てからの報告書など全てに共通する基礎的な事柄です。
・ガイダンス時の注意事項をよく聞いてください。 ・本授業は、体験および討論を重要視します。自ら体験し、論理性を持った報告書(レポート)の製作ができるように授業を進めます。 ・予習ノートの作成、実験後の結果整理、報告書(レポート)の作成を要求します。 ・報告書(レポート)は他人が読むものです。誤解なく正しく内容が伝わるように書くことを努力してください。 ・実験を欠席すると、班員にも迷惑をかけることになります。日頃の体調管理にも気を付けてください。 実務家担当科目
実務家担当科目
実務経験の内容
電気通信工学、光通信工学の経験がある教員が、電子回路技術、電気測定技術を活かし、論理回路、計測装置、ネットワークについて講義する。
教職課程認定該当学科
情報通信工学科
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目である
教育課程コード
Ⅲ2a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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