|
教員名 : 中島 弘史
教員名 : 藤川 真樹
教員名 : 三上 弾
教員名 : 近藤 蒼大
教員名 : 浅野 太
|
開講年度
2025年度
開講学期
後期
科目名
コンピュータ科学実験
授業種別
実習
科目名(英語)
Computer Science Experiments
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1100355 コンピュータ科学実験 [J1]【DEF】[連続][対面]
担当教員
中島 弘史、藤川 真樹、三上 弾、近藤 蒼大、浅野 太
単位数
2.0単位
曜日時限
後期(3Q)(金曜2限、金曜3限)、後期(4Q)(金曜2限、金曜3限)
キャンパス
八王子
教室
15-105 Izumi05
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 5 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 90 % 3 汎用的問題解決力の修得 5 % 4 道徳的態度と社会性の修得 0 % 具体的な到達目標
毎回の実験目標を達成し、その結果をレポートにまとめることができる。
受講にあたっての前提条件
授業のねらいを把握し、それを習得する意志がある。
授業の方法とねらい
音声処理、画像処理、アセンブラ、組み込みシステム、セキュリティの実験を通して、1年次で修得した講義内容が、実際に世の中でどのように使われているかを、体験的に学習する。
AL・ICT活用
PBL(課題解決型学習)/ディスカッション・ディベート/実習・フィールドワーク
第1回
授業形態
授業情報欄記載の通り
事前学習
実験指導書を予習すること。
0.5時間
授業内容
ガイダンス
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。
0.5時間
第2回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
アセンブラ 1回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第3回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
アセンブラ 2回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第4回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
組み込みシステム 1回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第5回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
組み込みシステム 2回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第6回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
画像処理 1回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第7回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
画像処理 2回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第8回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
再実験/追加実験
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第9回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
セキュリティ 1回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第10回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
セキュリティ 2回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第11回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
音声処理 1回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第12回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
音声処理 2回目
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第13回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
再実験/追加実験
事後学習・事前学習
実験指導書を予習すること。レポートを製作すること。
0.5時間
第14回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
レポートの書き方
事後学習・事前学習
レポートの書き方について復習し、改善点などを指導する。
0.5時間
第15回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
学習の振り返り
事後学習
提出されたレポートについて講評を行う。
0.5時間
成績評価の方法
成績は、実験の実施、および実験レポートで行う。到達目標に照らして,6段階のGrade(A+,A,B,C,D,F)で 評価し,D以上の者に単位を認める.
受講生へのフィードバック方法
提出したレポートについて講評を行う。
教科書
教員が用意した実験指導書を用いる
参考書
特になし
オフィスアワー
授業全体に関しての質問はメールで浅野まで(asano@cc.kogakuin.ac.jp)。
各実験の質問は、授業時間内および後に担当教員へ。 受講生へのメッセージ
実務家担当科目
実務家担当科目
実務経験の内容
セキュリティ知識の経験がある教員が、研究開発経験を活かし、問題解決能力について講義する。
教職課程認定該当学科
コンピュータ科学科
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅱ2a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
|