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Teacher name : NAKASHIMA Tomoaki
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開講年度
2026Year
開講学期
Year-round
科目名
Undergraduate Thesis Research
授業種別
Undergraduate Thesis
科目名(英語)
Undergraduate Thesis Research
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1900787 Undergraduate Thesis Research
担当教員
NAKASHIMA Tomoaki
単位数
8.0Credits
曜日時限
Practicum
キャンパス
Shinjuku Campus
教室
学年
4Year
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 0 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 100 % 3 汎用的問題解決力の修得 0 % 4 道徳的態度と社会性の修得 0 % 具体的な到達目標
卒業研究には、卒業論文と卒業制作がある。
【卒業論文】 ・研究テーマの社会的背景、意義を理解することができる ・研究テーマに関する関連論文を調査し、まとめることができる ・研究テーマにおける解決すべき課題と解決方法を検討し、具体的な研究方法を設定できる ・研究内容を論文としてまとめることができる ・研究内容を与えられた時間内で他の人に伝えることができる 【卒業制作】 ・研究テーマの社会的背景、意義を理解することができる ・研究テーマに関する関連事項を調査し、まとめることができる ・研究テーマにおける解決すべき課題と解決方法を検討し、具体的な研究方法を設定できる ・研究内容を文章、図面、模型等によるプレゼンテーションとしてまとめることができる ・研究内容を与えられた時間内で他の人に伝えることができる 受講にあたっての前提条件
【卒業論文】【卒業制作】
・学部で定める卒業研究着手条件を満たしていること ・研究室教員と面談を行い、受講の許可をうけること。 授業の方法とねらい
【卒業論文】
卒業研究は、これまで3年間学習してきた専門知識を総合的に生かす場です。卒業研究では、テーマを設定したら、そのテーマの社会的背景や意義を理解する必要があります。そして、テーマに関する既往の論文などを調査し、そのテーマにおける課題と目標を設定します。その後、課題解決・目標達成のための具体的方法を検討し実施します。研究の結果は冊子体の論文にまとめることで、自分の考えを明確することができ、また、限られた時間内で研究の要点を人に伝えることが求められます。 【卒業制作】 卒業研究は、これまで3年間学習してきた専門知識を総合的に生かす場です。卒業研究では、テーマを設定したら、そのテーマの社会的背景や意義を理解する必要があります。そして、テーマに関する既往の事例や、関係するさまざまな事項を調査し、そのテーマにおける課題と目標を設定します。その後、課題解決・目標達成のための具体的方法を検討し実施します。研究の結果は文章、図面、模型等によるプレゼンテーション資料としてまとめることで、自分の考えを明確にすることができ、また、限られた時間内で研究の要点を人に伝えることが求められます。 対面を基本とし、状況によりオンラインでの指導も行う。 AL・ICT活用
Discussion Debate/Presentation/Practice Fieldwork
第1回
授業形態
事前学習
授業内容
事後学習・事前学習
第2回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第3回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第4回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第5回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第6回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第7回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第8回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第9回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第10回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第11回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第12回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第13回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第14回
授業形態
授業内容
事後学習・事前学習
第15回
授業形態
授業内容
事後学習
成績評価の方法
【卒業論文】【卒業制作】
提出された卒業論文または卒業制作、梗概、口頭発表の結果から総合的に判断する。 受講生へのフィードバック方法
講評コメントを口頭またはKU-LMS 等を使って受講者に伝達する予定である。
教科書
特になし。
参考書
先輩たちの優秀作品を参考にして制作物(図面シート)を仕上げること。
オフィスアワー
前期:毎週金曜12:30〜14:10
後期:毎週水曜13:00〜15:40 受講生へのメッセージ
前期はテーマ決めとリサーチ・後期は設計となります。1年間のペース配分に十分留意して進めること。
実務家担当科目
Applicable
実務経験の内容
建築設計の経験がある教員が、実務経験を活かし、建築設計手法について指導する。
教職課程認定該当学科
Not applicable
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目である
教育課程コード
B4a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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