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教員名 : 小野里 憲一
教員名 : 柳 宇
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開講年度
2026年度
開講学期
通年
科目名
卒業研究
授業種別
卒論
科目名(英語)
Undergraduate Thesis Research
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A1900786 卒業研究 [登録不可/シラバス用コード]
担当教員
小野里 憲一、柳 宇
単位数
8.0単位
曜日時限
実習
キャンパス
新宿
教室
学年
4年
学位授与の方針
1 基礎知識の修得 0 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得 100 % 3 汎用的問題解決力の修得 0 % 4 道徳的態度と社会性の修得 0 % 具体的な到達目標
卒業研究には、卒業論文と卒業制作がある。
【卒業論文】 ・研究テーマの社会的背景、意義を理解することができる ・研究テーマに関する関連論文を調査し、まとめることができる ・研究テーマにおける解決すべき課題と解決方法を検討し、具体的な研究方法を設定できる ・研究内容を論文としてまとめることができる ・研究内容を与えられた時間内で他の人に伝えることができる 【卒業制作】 ・研究テーマの社会的背景、意義を理解することができる ・研究テーマに関する関連事項を調査し、まとめることができる ・研究テーマにおける解決すべき課題と解決方法を検討し、具体的な研究方法を設定できる ・研究内容を文章、図面、模型等によるプレゼンテーションとしてまとめることができる ・研究内容を与えられた時間内で他の人に伝えることができる 受講にあたっての前提条件
【卒業論文】【卒業制作】
・学部で定める卒業研究着手条件を満たしていること ・研究室教員と面談を行い、受講の許可をうけること。 授業の方法とねらい
【卒業論文】
卒業研究は、これまで3年間学習してきた専門知識を総合的に生かす場です。卒業研究では、テーマを設定したら、そのテーマの社会的背景や意義を理解する必要があります。そして、テーマに関する既往の論文などを調査し、そのテーマにおける課題と目標を設定します。その後、課題解決・目標達成のための具体的方法を検討し実施します。研究の結果は冊子体の論文にまとめることで、自分の考えを明確することができ、また、限られた時間内で研究の要点を人に伝えることが求められます。 AL・ICT活用
PBL(課題解決型学習)/プレゼンテーション/実習・フィールドワーク/e-ラーニング等ICTを活用した自主学習支援
第1回
授業形態
授業情報欄記載の通り
事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第2回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第3回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第4回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第5回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第6回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第7回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第8回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第9回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第10回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第11回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第12回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第13回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第14回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習・事前学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
第15回
授業形態
授業情報欄記載の通り
授業内容
授業計画は担当教員により示される
事後学習
授業計画は担当教員により示される
1時間
成績評価の方法
【卒業論文】【卒業制作】
提出された卒業論文または卒業制作、梗概、口頭発表の結果から総合的に判断する。 受講生へのフィードバック方法
毎週のゼミにて進捗と内容を確認・講評する。
教科書
指導教員から指示される.
参考書
指導教員から指示される.
オフィスアワー
指導教員から指示される.
受講生へのメッセージ
これまでの授業とは違い、様々な情報を総合的に判断して、自分で計画を立て、自分で結論を導くことが求められます。
実務家担当科目
実務家担当科目
実務経験の内容
設計・研究
教職課程認定該当学科
該当なし
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目である
教育課程コード
B4a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと
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