シラバス情報

開講年度
2026年度
開講学期
後期
科目名
機械システム工学セミナー
授業種別
演習
科目名(英語)
Seminar
授業情報(授業コード・クラス・授業形態)
A3000029 機械システム工学セミナー [A2][対面][流体機械]
担当教員
佐藤 光太郎
単位数
2.0単位
曜日時限
水曜5限
キャンパス
新宿
教室
学年
3年

学位授与の方針
1 基礎知識の修得   0 %
2 専門分野の知識・専門技術の修得  40%
3 汎用的問題解決力の修得   0 %
4 道徳的態度と社会性の修得   60 %
具体的な到達目標
・機械システム工学セミナーでは、各研究室が用意した種々の課題に取り組むことで,多面的な柔軟性のある分析・統合化能力、継続的な学習能力、さらにコミュニケーション能力の基礎力を身につけることができる.

・本科目を修得することにより、卒論研究、社会へ出るための基礎能力を養うことができる。
受講にあたっての前提条件
・「機械システム基礎」を修得していること。


・本科目を履修するために必要なものは、数学、物理、化学、政治、経済、歴史、国語力、英語力などすべての分野に及ぶ教養としての基礎知識である。
授業の方法とねらい
流体工学,ターボ機械をはじめ航空宇宙工学や機械工学への理解を深める.授業形態については原則として「対面」とするが,柔軟に対応する.
AL・ICT活用
特に活用しない

第1回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第2回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第3回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第4回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第5回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第6回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第7回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第8回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第9回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第10回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第11回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間
第12回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
4時間
第13回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
成果発表
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
4時間
第14回
授業形態
別欄もしくは授業内で通知
授業内容
成果発表
事後学習・事前学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
4時間
第15回
授業形態
遠隔(オンデマンド)
授業内容
研究紹介および論文からの専門知識の習得
事後学習
自然科学(できれば流体力学)に関する書籍・論文を読むこと
1時間

成績評価の方法
提出物と発表内容により評価し,D以上の者に単位を認定する.
受講生へのフィードバック方法
KU-LMS等

教科書
特に無し
参考書
関連論文

オフィスアワー
水曜日:17:30〜18:00 新宿1713室
受講生へのメッセージ
流体力学の面白さを理解してもらえればと思います.

実務家担当科目
実務家担当科目ではない
実務経験の内容

教職課程認定該当学科
該当なし
その他の資格・認定プログラムとの関連
関連する科目でない
教育課程コード
Ⅲ3a
教育課程コードの見方【例】 Ⅰ2a(Ⅰ…Ⅰ群、2…2年配当、a…必修) ※ a : 必修 b : 選択必修 c : 選択 ※複数コードが表示されている場合には入学年度・所属学科の学生便覧を参照のこと